「青年司法書士による新型コロナウィルスに関する暮らしの電話相談会」を開催します。






当会では、「青年司法書士による新型コロナウィルスに関する暮らしの電話相談会~休業・借金・キャンセル・生活保護・助成金等の相談に対応します~」を開催します。 新型コロナウィルスの感染拡大による売り上げの減少にともない休業に伴う補償、収入の減少に伴う債務整理、結婚式場等の急なキャンセル、生活保護を中心とした公的給付等の手続き、助成金の申請にお困りの方がおられるかと思われます。 新型コロナウィルスの影響によりお困りの皆様に役に立つ相談窓口として本相談会をご活用いただけます。 新型コロナウィルスの影響でお悩みであれば、私たちにご相談ください。無料で司法書士が電話にてお答えします。




実施日時 令和2年5月16日(土)から6月14日(日)
       毎週土曜日・日曜日の10時~16時
✧期間延長の場合は兵庫県青年司法書士会のホームページで告知予定
 電話番号 078-341-9051(相談料無料・通話料のみ)

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「全国一斉生活保護110番」を開催します。





当会では、全国青年司法書士会協議会との共催にて「あなたの命を守りたい。暮らしを支える全国一斉生活保護110番」を開催します。
社会の最後のセーフティネットと呼ばれる生活保護制度を取り巻く環境は、近年、生活扶助基準の引き下げ等により大変厳しいものとなっています。これらの変更について、生活保護の受給の申請を予定している人だけでなく、今現在生活保護を受けている人にとっても正確な情報提供が必要不可欠です。
これから生活保護の受給の申請を予定している人や、今現在生活保護費を受給している人にとって、役に立つ相談窓口として本相談会をご活用いただけます。 生活保護のことでお悩みであれば、私たちにご相談ください。無料で司法書士が電話にてお答えします。
実施日時 2020年1月26日(日)午前10時~午後4時
電話番号 0120-052-088(通話料無料・全国共通)

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「全国一斉養育費相談会」を開催します。





当会では、全国青年司法書士会協議会との共催にて「あきらめないで 全国一斉養育費相談会~法律改正により、養育費の支払いが強化されます!~」
を開催します。

子どもの貧困に関して、「子どもの相対的貧困率」は13.9%に上っており(平成28年度国民生活基礎調査)、子どもがいる現役世帯のうち大人が1人の世帯の相対的貧困率は50.8%となっています(同)。

ひとり親世帯の2世帯に1世帯が貧困という恐ろしい状況です。

現在、離婚母子家庭において「養育費の取り決めをしている世帯」は約42.9%に過ぎず、「養育費を現在も受給している世帯」は24.3%という大変低い数値となっており(平成28年度全国ひとり親世帯等調査より)、このような養育費の状況が子どもの貧困を助長しているものと考えられます。

また、民事執行法改正に伴い、養育費の支払いが強化されることにより来年度から養育費の回収が可能となる可能性が高くなりました。

このような趣旨より貧困に苦しむ子どもをひとりでも減らしたいとの思いから、この電話相談会を開催させていただきたいと思います。

養育費のことでお悩みであれば、私たちにご相談ください。無料で司法書士が電話にてお答えします。
実施日時
令和元年9月7日(土)午前10時~午後4時
電話番号
0120-567-301(通話料無料・全国共通)

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「全国一斉生活保護110番」を開催します。



当会では、全国青年司法書士会協議会との共催にて「全国一斉生活保護110番~あなたの声を聞かせてください、命につながる相談会~」を開催します。

現在、わが国では、国民の6人に1人が貧困状態にあると言われ、事態はますます深刻な状態になってきております。

国民生活を守る「最後のセーフティネット」である生活保護の現状を見ますと、捕捉率(生活保護を利用する資格のある人のうち現に利用している人の割合)は2割程度に過ぎず、残りの8割の方々は大変厳しい生活下におかれていると考えられます。

このように生活に困窮されている市民の皆様の切実な状況の改善のため、生活にお困りの方を生活保護に繋げるべく、今年度も全国一斉生活保護110番を開催することとなりました。

本110番においては、全国に住む生活困窮者(生活保護受給中の人を含む)を対象に、電話相談を開催し、その後、要対応ケースについては、福祉事務所等への同行等の支援を行います。

生活保護のことでお悩みであれば、私たちにご相談ください。無料で司法書士が電話にてお答えします。

 

•実施日時 平成30年1月28日(日)午前10時~午後4時

•電話番号 0120-052-088(通話料無料・全国共通)

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「2017全国一斉労働トラブル110番」を開催します。



昨年大きく報道された過重労働に始まり、違法な賃金・残業代の不払いや労働条件の切り下げ、不当な解雇、雇止め、派遣契約の解除、さらには社会保険・労働保険の不備により労働者としての権利が侵害され、また、その恐れがあります。

また、現在、労働法制を巡る動きは予断を許さない状況にあります。政府は、一昨年、3年毎に人を入れ替えれば同じ業務を派遣労働者に行わせることが可能となる労働者派遣法の改正案を成立させ、実効性に大きく疑問の残る「残業時間上限規制」と抱合せで、労働時間により仕事を評価しない「特定高度専門業務・成果型労働制(高度プロフェッショナル制度)」を創設する「残業代ゼロ」法案の成立を目指しており、これにより、長時間労働に拍車が掛かることや非正規労働の生涯固定化が懸念されています。

そこで、当会としても、市民の不安に応え、労働者の権利の擁護に資するため、全国青年司法書士協議会が主催する『全国一斉労働トラブル110番』に参加し、電話相談を開催したいと思います。

労働のことでお悩みであれば、私たちにご相談ください。無料で司法書士が電話にてお答えします。

•実施日時:平成29年11月26日(日)午前10時~午後5時

•電話番号:0120-610-787(通話料無料・全国共通)

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「全国一斉養育費相談会」を開催します。



現在、わが国では貧富の格差が拡大しており、生活保護受給者数は過去最大を更新しています。 子どもの貧困に関して、「子どもの相対的貧困率」は13.9%に上っており(平成28年度国民生活基礎調査)、子どもがいる現役世帯のうち大人が1人の世帯の相対的貧困率は50.8%とOECD 加盟国中最悪レベルとなっています(平成28年度国民生活基礎調査)。

私たち司法書士は子どもを貧困から救うために「養育費の受取り・取り決めの推進」を図るべきであると考えました。 具体的には、養育費の取り決めのない場合には取り決めを促進し、取り決めのある場合には受給を促進し、子どもの生活改善を目指すことが必要です。

このような趣旨より、今年度も「全国一斉養育費電話相談会」の開催を企画することになりました。兵庫県青年司法書士会は上記趣旨に賛同し、貧困に苦しむ子どもをひとりでも減らしたいとの思いから、この電話相談会を開催させていただきたいと思います。

養育費のことでお悩みであれば、私たちにご相談ください。無料で司法書士が電話にてお答えします。

実施日時:平成29年9月2日(土)午前10時~午後4時

電話番号:0120-567-301(通話料無料・全国共通)

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「先輩に聞いてみよう」開催のご案内

平成28年度司法書士試験合格者の皆様へ

兵庫県青年司法書士会では、平成28年度試験合格者の方々を対象として、以下の通り新人歓迎会を開催いたします。

日時:平成29年4月12日(水)18:30~(受付開始18:15)
場所:兵庫県司法書士会館

第1部:座談会「先輩に聞いてみよう」
第2部:懇親会(20時過ぎ~)※参加費無料

業務のこと、就職や独立のこと、青年会のこと等、疑問や不安に対して先輩会員がお答えします。

青年会未加入の方もご参加いただけますので、是非ご参加ください。

詳細はこちら→「先輩に聞いてみよう申込書」をご覧ください。

PDFが見れない・印刷が出来ないという方は、事務局長:珍坂雄一郎(078‐915‐8503)まで直接ご連絡ください。

お待ちしてます!

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「全国一斉生活保護110番~生活苦にひとり悩まないで~」を開催します


当会では、全国青年司法書士会協議会との共催にて「全国一斉生活保護110番~生活苦にひとり悩まないで~」を開催します。

現在、わが国では、国民の6人に1人が貧困状態にあると言われ、「下流老人」という言葉がマスコミで度々話題になるなど、事態はますます深刻な状態になってきております。

国民生活を守る「最後のセーフティネット」である生活保護の現状を見ますと、捕捉率(生活保護を利用する資格のある人のうち現に利用している人の割合)は2割程度に過ぎず、残りの8割の方々は大変厳しい生活下におかれていると考えられます

このように生活に困窮されている市民の皆様の切実な状況の改善のため、生活にお困りの方を生活保護に繋げるべく、今年度も全国一斉生活保護110番を開催することとなりました。

本110番においては、全国に住む生活困窮者(生活保護受給中の人を含む)を対象に、電話相談を開催し、その後、要対応ケースについては、福祉事務所等への同行等の支援を行います。

生活保護のことでお悩みであれば、私たちにご相談ください。無料で司法書士が電話にてお答えします。

  • 実施日時 平成29年1月29日(日)午前10時~午後4時

  • 電話番号 0120-052-088(通話料無料・全国共通)



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「2016全国一斉労働トラブル110番」を開催します

20161115
現在、雇用主による賃金・残業代の不払い、労働条件の切り下げ、不当解雇、雇止め、派遣契約の解除、さらには社会保険・労働保険の不備により労働者としての権利が侵害され、また、その恐れがあります。
 
また、労働法制を巡る動きは予断を許さない状況にある。政府は、昨年、3年毎に人を入れ替えれば同じ業務を派遣労働者に行わせることが可能となる労働者派遣法の改正案を成立させ、今後も成立労働時間により仕事を評価しない「特定高度専門業務・成果型労働制(高度プロフェッショナル制度)」を創設する「残業代ゼロ」法案の成立を目指しており、これによって、長時間労働に拍車が掛かることや非正規労働の生涯固定化が懸念されています。

そこで、当会としても、市民の不安に応え、労働者の権利の擁護に資するため、全国青年司法書士協議会が主催する『全国一斉労働トラブル110番』に参加し、電話相談を開催したいと思います。

労働のことでお悩みであれば、私たちにご相談ください。無料で司法書士が電話にてお答えします。

  • 実施日時:平成28年11月27日(日)午前10時~午後5時

  • 電話番号:0120-610-456(通話料無料・全国共通)



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「全国一斉養育費相談会」を開催します。

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